群馬県高崎市の理容室 Camelの日記です。


by camelhd

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チューブフライ用チューブの作り方 & 私的チューブフライの真価

昔からやっている方々は当然ご存知でしょうからスルーしちゃって下さい。
c0157482_16161542.jpg

今まで本格的なチューバー(チューブフライの使い手のことね(笑))と言えば、サクラマス狙いの一部の方々や北海道辺りのコアな方々くらいかと思ってました。
オレはここ2~3年チューブフライを使う機会が増え(理由は最後の方に)、昨年は本流の釣りの釣果の8~9割がチューブフライでのものでしょう。実際の使用率もそんなもんかな?
ブログでチューブフライって書いてるせいか、川で会う釣り人にもチューブフライについてよく聞かれます。
ここ1年位、このブログのアクセス解析の検索ワードにもちょいちょい引っ掛かってます。

そして結構聞かれるのもチューブの作り方。
これから紹介する方法は本やネットで読んだり自分で考えたり、身近な友人やFBで教えてもらったりした方法です。
電ドリ使うのがチョッと変わってるくらいで、他に特別なことは特にありません。
やり方は色々だと思いますんで、好みの方法でどうぞ!


チューブフライと言えばオレ的に最大のメリットは何つっても針!
自分の好きな針を何度も交換してフライはそのままに、針は新品で使えるってこと。針フェチなオレはとにかくこれにつきます。
ぶっちゃけそれ以外にチューブフライの大きなメリットは全く感じません(笑)
他はせいぜい大きいフライや軽い&重いフライが作れるってことくらいか?
って言ってもオレはそんな大きいフライ作らないし・・・。
普通のフックでも重いの作りたきゃウェイト入れれば簡単だし・・・。
むしろデメリットの方がたくさんあるでしょう。

じゃぁデメリットは?
正直見た目は普通のフックに巻いた方がカッコイイ。
小さいウェットのようなパターンは巻きにくい。
ボディーが太くなる。
チューブを作るのがメンドくさい!

そう!最大のデメリットはチューブを作る下準備!
これから説明しますが、ハッキリ言ってチョ~めんどくさいです(笑)

「完成品を買って巻けばいいじゃん」 って言うセレブの方は以下を読まずにそうして下さい。。。
「少しでも節約して釣りに行く!」って方や「イチからチューブを作って魚に銜えさせたい!」って方はご参考下さい。

今金属パイプチューブの完成品を安定して売ってるメーカーはサワダさんくらいですかね?
他にもプラスチックのチューブにコーンヘッドを付けるっていう簡単なやり方もありますが、かつて数種類の同じフライパターンで比べたら金属パイプのチューブのほうが泳ぎと結果が良かったので、今はあえて面倒な金属チューブにこだわってます。(前後バランスによるものか?フライパターンによるものなのか?理由は分からないけど、オレの愛用してるいくつかのパターンでは金属チューブの方が動きも魚の反応も断然良かったので。)

使ってる金属パイプの種類ですが、オレは真鍮とアルミしか使いません。よく使われるものに銅もありますが、真鍮と銅の比重はほとんど変わりません。
真鍮が8,45。銅が8,82。
だったら切るのが楽な真鍮でってことで真鍮使ってます。銅は硬くて切るの大変なんですよ・・・。
ちなみにアルミの比重は2,68。

軽いほうがイイ泳ぎなんじゃ?って思われるかもしれません。オレもかつてはその一人でした。
ところが! 散々試した結果、ある程度の重さも必要ってことが分かってきました。(オレの“試す“はホントに散々試してます。単に泳がせただけじゃありません。ちゃんと魚を何十匹も釣ったり、全く釣れなかったりして試してます。
最低でもフライパターンに応じた重さが必要なんです。決して単純に軽ければイイってもんじゃありません。

ある日の犀川。
かろうじてオレはいいブラウンを普通のサーモンフックに巻いた7cm位のストリーマーで釣りました。その日はそれだけ。
条件的にほぼ同じだったその翌日、友人がカッパーチューブに巻いた小さくて重いフライでいいサイズを連発!
分かりやすく言うと、ボトルチューブに小さく巻いたって感じの重量感とコンパクト感。
しかもオレが前日やったのと全て同じポイントです。ラインシステムもほぼ同じ。オレにはアタリも無かったのに。
それからはオレも時々重いチューブフライを使うように。
すると一見泳がなそうな重いフライに続々反応がある日もありました。
未だに理由は分かりませんが、重いフライが大活躍する状況って思ってる以上にあるんです。

しかし正反対に軽いプラスチックチューブに巻いたサンレイシャドーなんかの釣れるパターンもあります。普通のウェットフライでもありますよね?ヘビーワイヤーの針に巻いたほうが釣れるパターンや、ファインワイヤーに巻いたほうが釣れるパターンって。


では本題に。。。

2段階で説明します。
まずは金属パイプのカット編。
準備するもの。
c0157482_16214421.jpg
・電動ドリル
・金属パイプ(好みの素材と太さでどうぞ)
・パイプカッター(オレのはホームセンターで300円くらいだったかな?)
・定規&えんぴつ
・先端の尖った棒ヤスリ(バリとり用。百均品です)
・ペンチ&滑り止め用のゴム(あると便利)



まずは金属パイプをドリルチャックにセット。
そして切りたい長さの所をえんぴつで印をつけます。
c0157482_16333394.jpg
↓そしたらパイプカッターをセットしてドリルを回すのですが・・・
c0157482_16332521.jpg
だいたいのパイプカッターは3mm以上の径に対応かと思います(特に安物は)。
オレのなんて3mm以上対応のはずなのに3mm径もカット出来ません(笑)

そこで!
c0157482_16334229.jpg
↑厚紙を挟んで嵩増ししてやります。
こうすれば3mm以下のパイプもカット可能。ちなみに写真に写ってるのは2,1mm径ですが、嵩増しによってカット可能になります。

手でパイプカッターを回してると結構時間かかりますが、さすが電動!
アッと言う間に切れます。今まで手でカットしてた人は感動すら覚えることでしょう。

で、カットし終えたパイプを見ると必ず詰まりやバリがあります。↓
c0157482_16465227.jpg
左がカット前の穴。右がパイプカッターでカット後の穴。
切れるパイプカッターの刃を使えばここまでにはならないと思いますが・・・。

この狭くなった穴を棒ヤスリで広げます。
で、なんとこの棒ヤスリを大胆にもドリルチャックに装着(笑)
c0157482_16484116.jpg
そしてヤスリ先端をパイプに突っ込んで、ドリルを回して穴を広げるワケですが・・・。
この時、手でパイプを持ってると必ず滑るのでペンチで軽く挟んで押さえます。
しかし!アルミって結構柔らかいんです。チョッと強くペンチで握るとつぶれます。
なので・・・
c0157482_16493443.jpg
滑り止めを兼ねたゴムを挟んでからペンチで『軽く』握ります。
真鍮や銅はしっかり握っても問題ありません。


と、ここまでが前半。
以下、後半です。


このままではティペットが金属パイプに擦れて切れちゃうんで、金属パイプの中に保護のためのインナーチューブ(プラスチックチューブ)を入れる行程です。
インナーチューブ挿入編。
準備するもの。
c0157482_16545467.jpg
・プラスチックパイプ(釣具屋で売ってる絡み止めパイプ150円くらい?)
・ハサミ
・ライター
・針

↓金属パイプにプラパイプを通します。
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↑先端をチョッとだけ出してライターで炙って溶かします。

↓溶かしたらすぐに針を突っ込んで穴を確保。
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反対側も同じくやって完成です。
絡み止めパイプですが、安いだけあって中には外径が若干太くて入らなかったりするものがたま~にあります(特に0,6mmの絡み止めパイプ)。
まぁ、その時は安いんで違うの買って下さい(笑)


今までオレも手でしこしこやってましたが、ドリルを使うようになってからは大量に作ることが可能になりました。
大量つっても個人で使う量としては、ってことですが・・・。
もっと簡単な方法もあるのかもしれませんが、今のところこんな感じで一度に20~30本くらい作って作り貯めしておきます。

色々な長さと重さで揃えておくと便利です。
ちなみにオレは金属パイプは3mm・2,6mm・2,1mmの3種類で使ってます。
金属パイプとインナーチューブの太さの関係は・・・
3mmには1mm。2,6mmには0,8mm。2,1mmには0,6mm。



あっ!
巻く際のホルダーですが、今までは写真のような↓棒状の専用品にチューブを突っ込んで巻いてました。
c0157482_17053411.jpg
この手のがチューブ用ホルダーとして結構主流だと思います。
でもこれだとインナーと金属パイプが空回りして、スレッドが一気にほどけるんですよね~。
これ使ってチューブフライ巻いたことある人なら、必ずその経験あるでしょ(笑)
ただプラスチックチューブ単体に巻く時はこのタイプ↑に限ります。

で、最近OPSTから発売のコレ↓使ってます。
c0157482_17055141.jpg
チューブを刺して固定するんじゃなくて、外側の金属パイプそのものを掴んで固定するので滑りようがありません。優れものです!

ただ一つ欠点が。
いや、普通に使うなら欠点じゃないんですが(笑)
3mm径にはジャストですが、ノーマルのままではそれ以下の径は緩くて掴めません。
なので3mmより細いパイプを使う場合は、バラして掴む所を削ってやる必要があります。
中が十字になっているので、そこの溝をヤスリで削って少し広げてやります。
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溝に入る薄いヤスリが必要になりますが。
オレは写真のフックのシャープナーに使ってるスペシャルな?ヤスリで研ぎました。
少し削ってはチューブを挟んで、って感じで現物合わせですこしずつ。
この方法で2,1mm径もバッチリでした。

やられる方はあくまで自分の責任でやって下さい。決して安いものじゃないんで。
やり方紹介しといてなんですが、失敗しても責任とりません


フライパターンは各自で研究して下さいね。
オレはマドラーミノーなんかもプラチューに巻いて、今はチューブに合った凄くいいパターンが出来てます。
他にもこれ以上ないって位のストロングなパターンも発見しました。まるで意思を持った生き物のように泳ぐフライです。業界騒然とする位の泳ぎです。決して大袈裟な表現ではないと思ってます。自分でもビックリする昨年のオレの釣果がそれを証明してますし、試してもらった仲間内でも昨年は60オーバーのブラウンが2本、50オーバーのレインボー&ブラウンも結構な数がキャッチされました。
注:申し訳ありませんが聞かれてもこれだけは絶対に公開しませんので悪しからず…。
別にチューブじゃなくてもいいパターンなんですが、チューブに巻いたお陰で偶然その泳ぐ理由に気がつきました。目から鱗でした。
そしてバーバーラーバが釣れる理由にも同じ理由があると分かりました。
まだよく分からないけど重いチューブフライが釣れる理由もそこにありそう。



まぁ冒頭にも書いたように針が交換出来るからチューブに巻くだけ。ホントただそれだけです。
決してチューブだから釣れるってワケじゃないと今のところは思ってます。
例えば同じパターンで同じ大きさと重さであればチューブに巻いても普通のフックに巻いても、魚が口を使う確率は全く一緒だと思ってます。
針に拘るワケじゃなければ、チューブを作る下準備という大きなデメリット(手間隙)を取るほどじゃない気も。
タイイング好きな人ならたくさん普通のフックに巻いた方が全体的な効率もイイんじゃないかな?
チューブの切り口正面に受ける流水抵抗が…って話もありますが、今のところ実感できたことは一度もありません。


元々普通の針に巻いたフライも根がかりで失くすより、針先がダメになって使えなくなることの方が断然多かったんです。フライそのものはまだ使えるのに・・・。
だったら針を交換出来るチューブがいいんじゃ?ってことでチューブフライを巻き始めました。他にもあの針ならフッキングしてたんじゃ?なんて場面も多々あり、好きな針を使えるチューブに。
なのでオレにとってチューブフライで重要なのはチューブフライじゃなくて針そのものなんです。

いかに自信のある針を使ってフッキング率を高めるか、そこにチューブフライの真価があるのだと思ってます。





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by camelhd | 2017-01-31 09:38 | Fly Fishing | Comments(8)
Commented by ネコ好きヘッダー at 2017-01-31 11:39 x
お疲れ様です。昔、アトランティックサーモンにいった時、ご当地フライはカッパーの1インチフライでした。それを参考に現場にカッパーチューブがあったので、そこにある材料で巻いたフライで爆釣でした。カッパーの重さから泳ぎを心配しておりましたが、ボートの上からも確認しましたが、ものすごくいい動きでございました。自分はどうもぷらちゅーにコーンヘッドを付けたパターンは20年前に使ってみましたが、釣れる釣れないにかかわらず好きになれず、いまは使ってません。
どんなフライであれ自分が信用できるフライを現場で使うこと
が丁寧な釣りにつながりますね。
Commented by camelhd at 2017-01-31 12:27
ネコ好きヘッダーさん、こんにちは。
『沈めるためだけに重くするんじゃない』って発想が実際に使って魚釣ってみないと分かりませんよね。
重いのと相性のいいマテリアルもありますね。
自信のあるフライは大事です!最近はチューブに限っては3つしか使ってません(笑)
Commented by snowtrout at 2017-01-31 16:39
初めまして
他の方のブログやfbではニアミスしてます。
仲間内ではよくお話はお聞きしてます。
今までパイプの切り出しは手でやってましたが
これなら大量にカットも可能ですね。
参考にさせていただきます。
犀川上流の解禁もあと少しですね。
Commented by camelhd at 2017-01-31 22:29
てぃこまさん、はじめまして!
コメントありがとうございます。
FBのプロフ写真、ちょいちょいお見かけしてます。
チューブ作りは手動と電動でこうも違うものかと感動しますよ。是非やってみて下さい。
犀川漁協も楽しみです♪
個人的には去年が良かっただけに今年が心配なんですが(笑)
Commented by MYST at 2017-02-01 15:55 x
camelさん
おはようございます。
以前にドリル使い方を教えていただいたときの時短には圧巻でした!!
手でクルクルしていた苦労がウソみたいで(笑)
重さの使い分けも興味深いですね。
重さとかカラーとか試してみたいことは沢山あっても、
なんせ実際の釣りでcamelさんみたいに試す余裕が全くありませんので
まずは腕を磨かなくてはですね。


Commented by camelhd at 2017-02-02 11:16
MYSYさん、こんにちは。
素人がやる分にはドリルがあれば十分ですよね。
同じパターンでも重さによってかなり違いますよ。あのフライなんかは結局アルミがベスト。何故か3mmでも2,1mmでもアルミ。3mmのアルミで良ければ2,1mmの真鍮でも良さそうだけどそうじゃない。
何なんですかね(笑)
Commented by kawasakiM at 2017-02-06 09:48 x
ぜーんぶ手で回してましたよ…大量に(泣)
しかしパイプをドリルに装着とは発想がなかったっす!
しかし毎度キャメルさんの考察には恐れ入ります。では16日に犀川で(笑)
Commented by camelhd at 2017-02-08 09:04
kawasakiMさん、こんにちは。
初めてドリルでやると、その簡単さ故につい止まらなくなりますよ(笑)
ホント手でやってたのがバカらしくなります。
16日は仕事なので行けません。行けるのはみんなに叩かれて厳しそうな4日後かな~(*_*)